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加戸氏の「報道しない自由」「印象操作」指摘 新聞各紙ほぼ報じず


主にネット上でメディア批判に使われる「報道しない自由」という言葉が、国会審議の場でも飛び出した。発言の主は、愛媛県今治市への獣医学部誘致を進めた加戸守行・前愛媛県知事。2017年7月10日に行われた閉会中審査でのやり取りがほとんど報じられなかったことについて、メディアにとって「報道しない自由」や「印象操作」が「有力な手段」だと話した。

ところが、この発言自体、新聞では、ほとんど報じられなかった。

青山繁晴氏「僕という国会議員は、この世にいないかのような扱い」

加戸氏の発言は、2017年7月25日に参院予算委員会で行われた閉会中審査での青山繁晴参院議員の質問がきっかけだ。青山氏は、10日の閉会中審査での加戸氏とのやり取りについて

「加戸参考人が経緯を含めて、とても分かりやすくお話しいただいたが、ほとんど報道されなかった。ちなみに、僕という国会議員は、この世にいないかのような扱いになっていたが、それは、有権者には申し訳ないけど、はっきり言ってどうでもよいこと。問題は、当事者の前川参考人と並んで、一方の当事者の加戸参考人が、まるでいなかったがごとく扱われたということ」

<以下省略>

※引用元:

加戸氏の「報道しない自由」「印象操作」指摘 新聞各紙ほぼ報じず|ニフティニュース

https://news.nifty.com/article/domestic/society/12144-304265/


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • // 総ての報道機関、教育機関は大改革が必要だな!先ず次なる法改正で、スパイ防止法、不敬罪は緊急に成立が望まれる!
  • それはマスコミの勝手であるが、国民には知る権利がある。それをいたずらに妨げる報道は本来の報道ではないだろう。事実の正否を判断するのは国民である。マスコミの印象報道によってそれが妨げられてはならない。マスコミよ反省だ
  • マスゴミ、ゴミである。 左翼の最後の砦となるテレビメディア。様々な演出?に如何に翻弄されまくっているか、当の国民が全く気付いていない。
  • 記事詳細|Infoseekニュース 国会中継聞いたけど、この人武勇伝ばっかりで中身のあること言わなかったし、もし追求したら首相に不利なこともぽろぽろ言ってたと思う。
  • 自分たちに都合の良いところだけ報道し、都合の悪いところは報道しない自由。これは偏向報道そのもの。メディアが自らの首を絞めているのです。そのうちこの様なメディアは死にます。
  • 意に沿わない者を非難し続け、我が身が非難されれば批判されたと被害者面するマスコミ。国民として出来る事はスポンサーへの徹底した意見表明だろう。
  • 新聞各社が報道しない自由を思うがままに享受してるのは醜悪と言わざるを得ない。民主制を殺すのは戦前と同様、マスコミのようです。


























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