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ライダーには辛い? 真夏の首都高「山手トンネル」、温度を下げる対策とは?


全長18kmにもおよぶ首都高C2中央環状線の山手トンネル。夏場には、トンネル内が40度を超える高温になることもあり、ライダーには辛い環境だといいます。トンネル内部の温度を下げるべく、ある対策もとられています。

 近年、都市部の高速道路にはトンネルの区間が多くなっています。たとえば2015年に全通した首都高C2中央環状線のうち、西側の大井JCT~熊野町JCT間は、全長18kmにもおよぶ山手トンネルが大部分を占めます。現在建設が進められている外環道の東名高速と関越道を結ぶ区間も、ほぼ全線がトンネルになる予定です。

※引用元:

ライダーには辛い? 真夏の首都高「山手トンネル」、温度を下げる対策とは?

https://trafficnews.jp/post/77772/


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • 二輪車のみ路側帯の通行を可にすればすべて解決。 ?
  • 悪いけどすり抜けしていく。 意識失って倒れるならすり抜けする! 猛暑や炎天下ではライディングをしないのがベスト。
  • わたくしライダーではないのでそんな環境になっているとは想像もしませんでした。ミスト噴射は街中でも見かけますが、意外と効果があるんですね。
  • 【自動車業界ニュース】 carview! 自動車 このトンネルは、バイクどころか車だって渋滞したら熱で危険な状態になるよね。
  • 死ぬほど暑い。走ってても水温上がる。何とかしてほしい(冬はコタツ)。
























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