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フランスに続いて英国も。全世界がEVシフトを進める中、日本だけ水素?

 フランスに続いて英国がガソリン車の販売禁止を打ち出したことで、欧州のEV(電気自動車)シフトが急速に進み始めました。中国も事実上のEVシフトを決め、米国でもEV化の流れはほぼ確実といわれています。水素をエネルギー源とするFCV(燃料電池車)を次世代エコカーの主力に据えているのは、事実上、日本だけとなりましたが、日本の水素戦略はどうなるのでしょうか。

※引用元:

フランスに続いて英国も。全世界がEVシフトを進める中、日本だけ水素? | THE PAGE(ザ・ページ)

https://thepage.jp/detail/20170803-00000009-wordleaf


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 何度も言うがEVなんて不便なものを推すのは狂気の沙汰。充電時間と航続距離が解決されない限り、主流にはなれない。技術とは利便性を向上させるためにあるべきものだ。 ここに来てトヨタの固体電池が可能性を...
  • |快適な運転性、快適な室内空間、快適な室内温調、必要な航続距離が確保されるなら電気自動車が本命だろうけどな。まだまだ…無理でしょ。
  • イギリスフランスは内燃エンジン車の将来禁止を宣言。何故日本は宣言できない?/国内最大手のトヨタがEVを苦手としてるから、多分日本のEV方針転換は遅れる/つくづく、日産は先見の明があった
  • 水素は負け組!大体、水素を作り出すのにCo2を排出するからね。EVを極めた者が勝ち組。という事でトヨタとホンダは社運別れ目だね!
  • (ガソリンで走れる車をわざわざ、電気を発電しそれを燃料に使う、2重にコストがかかったうえに、バッテリー交換が必要になりそうだ、きっと高いぞ!)
  • 日産とかはEV先進だと思いますがね。水素はトヨタが中心でしょ。技術的には、EVの方が枯れた技術だから、導入しやすいだけだと思う→フランスに続いて英国も。


























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