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セダン復権はあるか? 「ビューティフルモンスター」新型カムリでトヨタが示した答え


 ミニバンやSUV(スポーツ用多目的車)といった売れ筋がクルマの代名詞となって久しい。だが、かつてクルマといえば、前後4枚のドアとリアトランクがついているセダンだった。そんなセダンの「復権」を掲げ、トヨタ自動車が今年7月に全面改良したのが、北米市場で根強い人気を誇る「カムリ」。復権を担えるだけの新たな魅力はあるのか。試乗で探った。

■「理屈抜きの格好良さ」

 カムリは元々、後輪駆動の若者向けスペシャリティーカーである「セリカ」の派生セダンとして誕生。2代目は新たな販売系列店向けセダン「ビスタ」の兄弟車種として前輪駆動に改め、以後、トヨタの世界戦略車の重責を担っている。それまで米ビッグスリーの独壇場だった北米の中型セダン市場を席巻し、ホンダ・アコードとともに日本車を代表するベストセラーカーとなった。ただ、海外市場を意識して代替わりのたびごとに大型化する一方で、国内でのファミリーカーの主役は、使い勝手のよいミニバンに取って代わられることとなった。

<以下省略>

※引用元:

セダン復権はあるか? 新型カムリでトヨタが示した答え:朝日新聞デジタル

http://www.asahi.com/articles/ASK885WW6K88UEHF007.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • ひと昔前のクラウン並みの値段で誰が買えるのでしょうか? 買える人はレクサスやベンツを買うでしょう。普通の若者が買える値段では無い。
  • 記事に値段が書いていないので調べたらぶっ飛びました。下位グレード同士の値段がVWパサートと変わりなし。どうしてこうなったと思うよ。
  • 予想を上回る受注って事らしいから需要はある。ただこの価格ならちょっとプラスしてドイツ車を考えてしまうな。?
  • 2代目(初代FF)の中古が初めてのマイカーだった。室内は広いし使い勝手も良くていい車だったなぁ。。。
  • 値段が高いカムリHVは日本では大き過ぎるが、ガソリン車の無いから、日本の最終車体だろう!(T0T)















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