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教員の長時間労働改善、事務作業に支援員配置へ


 教員の長時間労働を改善するため、文部科学省は教員の事務作業を代行する「スクール・サポート・スタッフ」を全国の公立小中学校に配置する新制度の導入を決めた。

※引用元:

教員の長時間労働改善、事務作業に支援員配置へ

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170823-OYT1T50079.html


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • 学校教育を全てオンライン教育化にしたら、教員の方々の授業準備時間を短縮できて、全ての子供達に安定した質の教育を提供出来るのに。
  • 大学には教務課があるのに小中高には教務課がない不思議。いい取り組みだと思うけどパートタイムじゃなくて正規職員の雇用したらいいのに。
  • 結局教材研究、保護者対応、成績なんかにはタッチできないだろうから、どこまで軽減になるかな?あてにはできないなぁ。
  • 私これやりたい!昔からマルつけのお手伝いはやってたしエクセルでの評価付けもできます!たぶん!
  • 部活動顧問は国体種目に関しては最低1人常勤の外部顧問を常駐できる体制にするのが先だろ。順序をすっ飛ばすな
  • 対処療法としては有効だと思うけど、そもそも仕事量が多いという根本的な問題を解決しないと、支援員を支援する人を雇うようになりそう。
  • 地元帰った時に高校勤めてる友達に話し聞くとサービス残業多過ぎて気の毒になった。


























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