ホーム

記事一覧

RSS

夏の甲子園で起きた"キック疑惑"、騒動を大きくさせたのは誰か


 今年も球児たちが夏の聖地を大きく沸かせた。第99回全国高等学校野球選手権大会は決勝戦で花咲徳栄(埼玉)が広陵(広島)を下し、初優勝を遂げた。高校通算107本塁打の早実、清宮幸太郎内野手が出場権を逃したことで盛り上がらないのではとも言われたが、フタを開けて見れば新記録の1大会通算6号を放って"清原越え"を果たした広陵、中村奨成捕手の大活躍もあって多くの人の注目を集めた。

 ドラマのような結末の試合もあった。大会第11日の19日、仙台育英(宮城)が史上初の2度目となる春夏連覇を狙った大阪桐蔭(大阪)に2ー1で逆転サヨナラ勝利。3年ぶりのベスト8進出を決めたゲームだ。0ー1で迎えた9回裏二死、仙台育英の攻撃。ほぼ九分九厘、勝負は決していた中、ここから仙台育英の打線が脅威の粘りを見せる。

 単打と四球で土壇場から一、二塁の好機をつくると、続く7番打者の遊ゴロで万事休すと思われたが、捕球の際に大阪桐蔭の一塁手・中川君(2年)の足がベースから離れていたことで、セーフの判定に。これで満塁とすると8番打者が中越えの適時二塁打を放って一気に2人の走者を還し、ミラクル勝利をたぐり寄せた。

<以下省略>

※引用元:

夏の甲子園で起きた

http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1708/25/news034.html


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • 夏の甲子園で起きた仙台育英vs大阪桐蔭戦の蹴り疑惑…動画を見たけれど、どちらも2度目の無い高校生活の奮闘の上での出来事だったと思う。悪意のあるやつなら、蹴る前にターゲットに狙いの目線があるが、全く無い。最低なのはSNSの拡散やらyoutubeとかに盛って晒してるクソな奴らである。
  • 夏の甲子園で起きた“キック疑惑”、騒動を大きくさせたのは誰か…違う。自業自得。身から出た錆。映像からも故意は明らか。審判がその場でイエローカードを出さなかったからといって、暴行傷害を行なったことに変わりはない。高校野球も教育の場だ。不正をしてはいけない。したら罰を受ける。当然だ。
  • 「カット打法」というルールに全く反していない行為を禁じておいて、過失か疑わしい加害行為はノーペナルティであるべきとかどういう神経してるんだ。危険球は過失でも即退場だろ。
  • 何をきれいごとを…阿部さんたたきはなんかい。大人のいじめはいいんかい。しかも阿部さんには何の研技もなかったのにだ。おマイらマスゴミはほんとごみやな。
  • 「少なくとも当事者たちにわだかまりはまったくなかった。」や「高校生たちは純粋だ。」等と、良くも白々しい記事が書けるものだ…。美化し過ぎていて閉口する。同大会で偶然が二度も起きるには故意が起因する。
  • ファーストが走路を防いでいないのに接触したのはランナーに責任がある。日本シリーズの阪神西岡選手や育英の選手のような危険なプレーをしたら批判が集まるのは当然。


























関連記事

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: