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教員免許の失効情報共有へ…わいせつなど理由も

 わいせつ問題を起こした教員が処分歴を隠して別の自治体で採用されている問題で、文部科学省は2020年度から、都道府県教育委員会が教員免許の失効情報を共有する新システムを運用する方針を固めた。

※引用元:

教員免許の失効情報共有へ…わいせつなど理由も

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170825-OYT1T50086.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • マイナンバー、税金のとりっぱぐれだけじゃなくて、エロ教師、子供に暴言教師などすべての罪状を誰でも見られるようにすべき。今の日本は全てに甘すぎ。聖職者がいまや生殖者になりさがっている。
  • ……結局、このネットワークが今まで無かったから、暴力教師もロリコン教師も、評判悪くて教師向きじゃない人も場所を変えて生き長らえた。アホらしいなぁ。
  • これシステム作る間に各教育委員会内の膿出しとけよってことなのかな?やろうとすれば、今でも教員本人から履歴書等を再提出させるとか人手でできるよね?→
  • 年度の途中で転勤してたら表に出てないだけで何かやらかしてます!教師用のあんちょこ見ないと授業できない頭の悪いの多いからe-learningにして消費税と住民税をあげるのやめてね
  • こういうのこそマイナンバー使って管理すればいいのに。日教組が抵抗するなら、「わいせつ教師排除特区」を作って岩盤規制を突破!
  • 対応遅すぎ。なんなら教員免許制度始まった時に同時に施行してないとダメなんじゃないの? 今まで野放しとか酷い。
  • ようやくか・・・先日の氏名変更にも対応できるように、名寄せの導入や免許原本確認も忘れずに。


























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理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

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