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施設職員が暴行か、入所の知的障害男性が重傷

 宇都宮市の知的障害者支援施設で今年4月、入所していた20歳代後半の男性が腰の骨を折るなどして一時、意識不明となっていたことが、栃木県警の捜査関係者などへの取材で分かった。

※引用元:

施設職員が暴行か、入所の知的障害男性が重傷

http://www.yomiuri.co.jp/national/20170910-OYT1T50024.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 職員から暴行を受けた可能性 よく記事をみると、こりゃかなり酷い暴行傷害事件で、虐待の域をこえているよね。相模原殺傷事件と根っこは同じか?
  • これは氷山の一角で、 当たり前のように障害者が虐待されている現実がある。 監視カメラの義務付け等…早急に何か対策をとるべき。
  • 故意に6か月以上の重症を負わせたのなら、死亡の可能性もあるほどの暴行でしょ?殺人未遂か未必の故意も捜査・起訴の視野に入るんじゃない?でも捜査が遅過ぎない?
  • 『弱い者に陰で暴力を振るうなんざ最低だ! 引きずり出して公開半殺しにしろ☝ 施設も職員を見極めろ☝ 監視カメラの設置を義務付けろ!』
  • 四月の事件が九月に発覚って、虐待防止委員が機能していない証拠。 見聞きした時点で通報できない倫理観がない職場…


























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