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山尾氏、男女関係ウソばれた!文春第2砲で「証拠」写真 「1人で宿泊」「政策の打ち合わせ」に反論


 9歳下の妻子ある弁護士との「禁断愛」が週刊文春に報じられ、民進党を離党した山尾志桜里衆院議員(43)に新たな打撃となるのは確実だ。「ホテルには1人で宿泊」「男女関係はなく、政策立案などの打ち合わせや作業」という釈明に、14日発売の同誌で詳細な反論記事が掲載されたのだ。発言の信憑(しんぴょう)性に疑問が生じる事態で、法曹関係者は「政治家としても資質を問われることになる」と指摘する。

山尾志桜里

 同誌の先週号では、山尾氏と倉持麟太郎弁護士(34)が9月2日夜、東京都品川区のホテルに時間差で入る様子を写真付きで掲載。お互いに配偶者も子供もいる立場ながら、週に4回密会を重ねていたとも報じられた。

 「保育園落ちた日本死ね」というブログを国会で取り上げて注目され、自民党議員の不倫についても鋭く批判していた山尾氏だけに、「W不倫」を疑われる報道のショックは大きかった。ただ、山尾氏は離党した一方、「ホテルには私1人で宿泊した」と明言、「男女関係はなく、政策立案などの打ち合わせと作業だった」と釈明した。

<以下省略>

※引用元:

山尾氏、男女関係ウソばれた!文春第2砲で「証拠」写真 「1人で宿泊」「政策の打ち合わせ」に反論

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/170915/soc1709150006-n1.html


管理人の反応

ヽ(`Д´)ノ プンプン


ネットの反応

  • 東大出の元検察官で民主党きっての論客と言われる山尾氏が自民党を追及することは得意でも自己弁護も出来ずいとも簡単にボロを出すのは何とも皮肉。
  • 「「説明責任」はどこへ行ったのか。」民進さんの議員さん方はダブスタってよりポジショントークなイメージなので、子育て看板に自民追求すりゃあの言い方になるけど、本音はそんな考え方ではなかったんじゃないかなー。
  • 下手な言い訳や嘘は、事態が悪化するばかり。 何か不手際があったら、潔く間違いを認め、事態の収拾に努める事が肝要なんじゃないかなと思う。
  • だから、他人に厳しくある人は、自分にも厳しく律しないとダメなんだって。自分を制御する能力があると思うから政治を託すんだって。こんな人に任せたくないと思われたら政治家はつとまらないでしょ。
  • このホテル代って自費?自費なら不倫濃厚だし、税金なら大問題。 税金ネコババして男遊び?
  • これを秘書のせいにするのは困難だ。時間がたってほとぼりが覚めるのを待つばかりだ。幸いメディアは味方が多い。


























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