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バイク、終了モデル相次ぐも「後継車」虎視眈々

 国内で販売しているバイクの生産終了が相次いでいる。日刊工業新聞社の調べでは、国内の2輪メーカー4社183モデルのうち3分の1以上の67モデルが9月までに生産を終了した。9月から適用される新しい排ガス規制などが背景にあるが、各社は終了車種とコンセプトの近い新モデル開発の可能性を残している。また新規制は国際基準に合わせた内容のため、国内未投入機種の日本販売がしやすくなると考えているメーカーもある。

 ホンダは旗艦車種「ゴールドウイング」をはじめ30モデル近くが生産終了となった。中でも排気量50ccの人気モデル「モンキー」の生産終了は話題を呼んだ。

 ヤマハ発動機はアメリカンタイプの「ドラッグスター250」「同400」など15モデルが終了。スズキは「GSR400」など13モデルが、川崎重工業は欧州テイストの「エストレヤ」など5モデルが生産を終えた。

<以下省略>

※引用元:

バイク、終了モデル相次ぐも「後継車」虎視眈々

http://newswitch.jp/p/10431


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 魅力あるのはどんどん消えてく!パワーダウンしてくし、値段高くなるし、つまらんバイクばっか出て購入意欲無くなる。
  • バイクには厳しいのに、無駄にガソリン燃やして走ってるミニバンとかがエコカーとか笑っちまうぜ。どうせならクルマももっと厳しくやれ。 ---
  • また規制ですか…規制規制でどんどん名車が姿を消すのをお偉いさん方はどう思ってるんですかねぇ…これが車だったら扱いも違ってくるのかしら。
  • ほんま政策おかしいよね。 エコは生産を減らして経済を衰退させるように思える。
  • SR後続車のニュース、学生時代乗ってた大好きなバイク。とりあえず一安心。落ち着いたらまた乗りたいぜ





















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