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【トヨタGR】新ブランド発表…すべての人に、スポーツカーの楽しさを


トヨタは19日、モータースポーツ直系ブランド「GRシリーズ」を立ち上げると発表した。“究極のスポーツモデル”を追求した「GRMN」を頂点として、量産型スポーツモデルの「GR」、多彩なカテゴリーのモデルに展開する「GRスポーツ」の3つのシリーズからなる。また、ノーマル車ユーザー向けのアフターパーツ「GRパーツ」も順次投入するという。

GRといえば、これまで『86』や『マークX』、『ヤリス(日本名:ヴィッツ)』に設定された台数限定のスポーツモデル「GRMN」を思い浮かべる人もいるだろう。これらのモデルは「マイスター・オブ・ニュルブルクリンク(MN)」の名を冠する通り、エンジン、シャシー、ボディをはじめあらゆる部分を戦闘用にフルチューンしたスペシャルモデルで、その価格も「マークX GRMN」が540万円、「86 GRMN」が648万円と、広く一般に走りの楽しさをうたうには極めて高価、かつ限定的なモデルだった。

<以下省略>

※引用元:

【トヨタGR】新ブランド発表…すべての人に、スポーツカーの楽しさを | レスポンス(Response.jp)

https://response.jp/article/2017/09/19/299921.html


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • まともにタイム出せないトヨタがニュルという名を冠する?国産ならシビックやGTR、インプとレコード更新する車にこそ相応しいと思うんだが。
  • GRスポーツは単なる装飾だから兎も角、GRとGRMNはヴィッツではなくヤリスブランドで出したら、もうちょっと特別感があった気が。
  • もうマークXは終了でしょ。いいよ、部品が有る限り乗り潰す!(16年乗ったスプリンターは部品切れ箇所溶接)
  • 素直にカッコイイ 若者の車離れのために維持費もろもろ緩和してくれれば改善して・・・いく?
  • 全く購買意欲が湧かないね。「羊の皮を被った狼」が欲しいよ。
  • 90年代を思い出す。新たな世代に向け、次なる時代の車に対する欲を見抜いているように感じてしまう。
  • いくら新しくても、多少お得感があってもねぇ。。惹き付けるものがないと。


























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