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古い歩道橋、架け替えではなく撤去のワケ 時を経てお荷物に? 維持管理に知恵絞る自治体


古くなった歩道橋を架け替えることなく、撤去する動きがあります。一方で、残すべきものについてはより効率的に維持管理を行うため、自治体は知恵を絞っています。

 歩道橋は全国におよそ1万1500橋あります。国土交通省の「道路統計年報」によると、その数は2009(平成21)年から2015年までの5年間で多少の増減はあるものの、ほぼ横ばい。新しい道路の開通にともなって新設された歩道橋がある一方で、古いものについて、架け替えではなく撤去されていると推測されます。実際、歩道橋が老朽化にともない撤去されて横断歩道に変わったという話は、最近よく耳にします。

※引用元:

古い歩道橋、架け替えではなく撤去のワケ 時を経てお荷物に? 維持管理に知恵絞る自治体 | 乗りものニュース

https://trafficnews.jp/post/78508


管理人の反応

(#゚Д゚)y-~~イライラ


ネットの反応

  • 歩行者より自動車優先という誤った政策の賜物だからな。違う方法で歩行者の安全確保を考えれば良いと思うの
  • クルマを安全快適に走らせるためなら交通弱者にどんな不便を強いてもよい、という潮流がやっと変わってきたかと思ったのに、結局は維持コストの話か。
  • 階段は狭くて角度も急だし高齢化時代には合わない。そもそも車を優先して歩行者に負担を強いる思想が古い
  • 歩道橋の上から革ジャンを見かけたので人混みの中を息切らし駆け寄った、って故事も忘れられていくのだろうか。
  • クルマ最優先社会からの転換も理由の1つではと思う。

















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