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“意識高い”読書に落とし穴? 「ビジネス書」を読んでもデキる人になれないワケ


 皆さんは以下の書籍を読んだことがあるだろうか。これらはここ20年の間にヒットした自己啓発系のビジネス書。どこか懐かしさを感じる人も少なくないだろう。

『チーズはどこへ消えた?』(著:スペンサー・ジョンソン)

『ユダヤ人大富豪の教え』(著:本田健)

『鏡の法則』(著:野口嘉則)

『夢をかなえるゾウ』(著:水野敬也)

『嫌われる勇気』(著:岸見一郎、古賀史健)

 常に自己研鑽(けんさん)に励まないとならない社会人にとって、「ビジネス書」は身近な成長ツールの一つ。ここに挙げた自己啓発書をはじめ、「1億円稼ぐ」「年収10倍」といった収入アップ本、「月○○冊の読書術」といったテクニック本は、多くのビジネスパーソンが手に取りやすい。

 だが、当たり外れの大きいジャンルでもある。新たな知見を求めてビジネス書を読んでみたものの、一向に成長の実感を得られない……という経験は誰しも一度や二度はあるはずだ。

<以下省略>

※引用元:

“意識高い”読書に落とし穴? 「ビジネス書」を読んでもデキる人になれないワケ - 朝日新聞デジタル&M

http://www.asahi.com/and_M/articles/SDI2017102057871.html


管理人の反応

ヽ(`Д´#)ノ ムキー!


ネットの反応

  • 「著者たちがうさん臭い」というのは? 古参だと神田昌典、本田健、勝間和代、中谷彰宏。最近では金川顕教が筆頭かな。
  • 大きな変化を期待してビジネス書を読んではみたものの、特に成長した実感が得られない……。そんな嘆きを未だによく耳にします。その要因は何なのか。読むならビジネス書を手に取るべきか。ビジネス書ウォッチャーの漆原直行さんにお聞きしました。
  • お金持ちになりたきゃ「お金持ちになるという」本を書けってネタにされる位の糞ジャンルじゃね?
  • 本を1冊読むだけで本当に成果が出ていたら、世の中こんなにさまよえる社会人は多くないよね・・・。
  • 記事中に読むべきビジネス書とか紹介あるが、それも必要無いと思う。






















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