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官房機密費、相手記載ありは「非開示」維持へ

 官房長官に支出される官房機密費(内閣官房報償費)の使途などに関する文書を開示すべきかどうかが争われた3件の訴訟の上告審で、機密費の支払い相手が書かれた文書を「非開示」とした2審の判断が維持される見通しになった。

※引用元:

官房機密費、相手記載ありは「非開示」維持へ

http://www.yomiuri.co.jp/national/20171027-OYT1T50105.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • 米国と調整済みかケネディ文書報道の影でか、最高裁が官房機密費問題を「判断しないまま」不開示決定維持。相手のない文書などない、新たに全面棄却理由ができました、と。 無責任な法曹会は、判事のみが閲覧できる「インカメラ手続」すら拒みたいんだ
  • 野中官房長官時代、マスコミ対策で政治評論家にお金を配って全員うけとったらしい。田原さんだけは受取拒否したと言ってたよ。偉そうに語ってる裏で政権から金を貰ってるんだよ
  • これでは飲み食いや野党対策に支出されたとしても後世検証できない。政権が変わったら全て公表すべきである。司法による政権忖度が止まらない。
  • 国家として国際社会では必要なこととは思うが、無駄に膨れ上がる予算、税金の無駄遣い、要するに信用できないのが問題。
  • 2009年に政権交代してみたら、官房機密費がガッポリと消えていたそうで…選挙対策であちこち配りまくって使い切ったのか、政権関係者が持ち逃げしたのか疑惑。


























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