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「だんなデスノート」書籍化の狙いとは 「男性差別」批判に担当編集者は「想像外」


ウェブサイト「だんなデスノート」の投稿をまとめた書籍が刊行された

本を読んでもらうことで、救われる既婚女性がいるのではと思ったと担当者

ある種の「実用書」だといい、独身の人たちに読んでほしいとも語っている

※引用元:

書籍化のウェブサイト「だんなデスノート」担当者が語る狙いとは - ライブドアニュース

http://news.livedoor.com/article/detail/13908409/


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • これ、個人が勝手にネットで書いてる分には構わないけど、金儲けの手段として出版されるのは胸糞悪いな。
  • むしろ女性差別なのでは?「夫死ね」はエンタメだが立場が逆だと大問題という考えは、強者批判はOK=男性優位の価値観を前提にしている。
  • 想像力のない人間の企画に創造性があるわけもなく。くだらない落書きを集めるだけの書籍を出して批判には想像外。まともな大人の感性ではない。
  • 記事なんてのは無責任だから書けるし、本なんてのは無責任だから出せるわけで。いろいろ考える人は多分書いたり出版したりできない。
  • 実話系四コマ誌でも旦那disや、不倫に旦那は気づいてません系ネタが多いこと。
  • こんな思いを持ちながら子育てしてると子供だって感じ取るんだから。「ダンナ死ね」とか書く人は離婚してみたらいい。一人で生活して子供育ててみろ!
  • 「男女の立場が逆だったら、笑いにならないでしょう。なんで逆が成立しないかと言えば、笑えないからなんです。この本は、笑えるじゃないですか」


























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