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沈没潜水艦、乗員どう救出? 着底しても数日は生存 海自の備え「潜水艦救難艦」とは


潜水艦が沈没しても、乗員はなかで生存している可能性があり、これを救助するための艦艇も存在します。海上自衛隊はどのように備えているのでしょうか。

 2017年11月15日、南大西洋を航行中であったアルゼンチン海軍の潜水艦「サン・フアン」が消息を絶ちました。原子力潜水艦を除く通常動力型潜水艦は航行中にバッテリーを使用しますが、「サン・フアン」にも搭載されていた鉛蓄電池はその原理上、可燃性の水素ガスが発生します(これは自動車の鉛蓄電池も同じ)。この水素ガスを原因とする爆発事故があったのではないかと推測されています。

※引用元:

沈没潜水艦、乗員どう救出? 着底しても数日は生存 海自の備え「潜水艦救難艦」とは | 乗りものニュース

https://trafficnews.jp/post/79145


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • “潜水艦の乗員「サブマリナー」は航空機搭乗員なみの厳しい適性と高いスキルが要求され、その育成には長い期間とたいへんなコストが必要です。サブマリナーの価値は潜水艦よりもはるかに貴重であり…”
  • 昔ならいざ知らず、未だに乗組員<兵器の思考の人間がそれなりの歳でもいるのだろうか?
  • 潜水艦救難艦ちはやには、公開訓練で乗艦した事がある。非常に贅沢な艦だが、必要不可欠な大事な艦なんだ。
  • 危機に対する備えは必要不可欠。金の無駄使いと言い放つ人たちがいるけど、その思考は理解できないわ。
  • 火山や地質調査で海底に行く潜水艦は仕方ないとしても、戦争で使う潜水艦などは、やはり不要。 どんなに素…























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