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山尾氏とのW不倫疑惑の弁護士“ゲス離婚”へ 「政策顧問に起用」で妻決断


 「禁断愛」が報じられた山尾志桜里議員(43)の相手とされる倉持麟太郎弁護士(34)の妻が、倉持氏との「離婚」という決断を下したと7日発売の週刊文春が報じた。10月の衆院選に無所属で当選した山尾氏が、倉持氏を個人的な政策顧問に起用することを報じられた後、妻が決めたという。

山尾志桜里

 山尾氏と倉持氏は8月末に倉持氏の自宅で密会していたと報じられたが、妻は当時、一過性の脳梗塞が出ていたとして、子供を連れて実家に帰っていたことを明かしている。

 妻の友人は同誌に、脳梗塞は完治しておらず、泣く泣く親権を渡すことになったと明かした。

 山尾氏は衆院選に当選後の11月、倉持氏を政策顧問に起用すると神奈川新聞に報じられた。同紙のインタビューでは「働く女性が社会から受ける圧力」について持論を展開していた。

<以下省略>

※引用元:

山尾氏とのW不倫疑惑の弁護士“ゲス離婚”へ 「政策顧問に起用」で妻決断

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171208/soc1712080005-n1.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • どうして鼻から山尾氏を悪者と見なす視点で書くのだろう。ゴシップ紙とはそんなもんだ、と言えば身も蓋もないが、社会的影響を考えるべき。意味と理由があって起用した弁護士を、周りが政治と関係のないことで騒いだから変える方が一貫性がなく違和…
  • 政治的な問題が絡まない不倫報道に興味はないが、 離婚によって一番被害を被るのは子供だ。 後に、子供が読んで傷つくような記事内容は許せない。自分擁護しすぎな父親で、弁護士なんだと理解。
  • と奥さんとの間の「仲」は、当事者間の問題だろうが、お子さんについての責任を軽んじてる。望んだわけでない親権だなんて、よく言えたもんだ。
  • 仮に事実であっても名誉棄損案件でしょ→小林よしのり氏(64)はブログで「山尾のせいじゃないって。ずっと前からもう倉持夫婦の関係性は冷え切っていて、麟太郎氏には相談されていた」
  • 山尾、倉持両氏とも、改憲など高邁な政策論議については声高に語るが、片方の家庭が事実上壊れたことについて説明する気はないようだ。


























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