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福島第一、建屋流入の5割雨水…汚染水増の一因


 台風などの大雨の際に東京電力福島第一原子力発電所の原子炉建屋の地下に流れ込む水の半分は、建屋の屋根の損傷部や未舗装の地面から入る雨水とみられることが、東電の分析でわかった。

※引用元:

福島第一、建屋流入の5割雨水…汚染水増の一因

http://www.yomiuri.co.jp/national/20171222-OYT1T50006.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • 今頃分かったと?雨季と乾季の凍土壁内水位を比較して乾季の低水位を凍土壁の効果だと東電がウソの説明したのに対し規制委が否定してじゃないか。もう既に判明してた事実が今出て来るんだよ!
  • そんなの東電が分析しなくても予想できるし、これまでに指摘してた人だっているんでは? 《カネの匂い》がするところへの嗅覚は鋭い、《原発推進原理主義》企業の読売さん。
  • こんなの、どん百姓のオラでも最初からわかること。復旧工事で荒稼ぎする東電救済のための隠れ公共工事に過ぎない!
  • こういう報道もっとした方がいいと思うんだよな~出来ないのかもしれないけど…日本にいる日本人が知らない日本のこと。南仏でいろいろ聞いてゾッとした
  • 全く効果が無い凍土壁。国民の税金投入の無駄。誰の責任? 汚染水貯蔵タンク置き場も増え続ける


























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