ホーム

記事一覧

RSS

二階氏、年内に国会発議の見通し


自民党の二階幹事長が憲法改正をめぐり、年内には国会発議に至るとの見通しを示した。

二階幹事長は「今までで、相当のところまで来ているわけですから、1年もあればいいんじゃないですか」、「(自民党案をまとめるではなくて、憲法審査会の発議?)そうです」などと述べた。

12日夜のBSフジ「プライムニュース」で二階氏は、憲法改正について、丁寧な議論を進めていく考えを示しつつ、「議論は相当のところまで来ている」と指摘し、年内に国会発議に至るのではないかとの見通しを示した。

一方で二階氏は、憲法9条の改正については、「時間をかけても、国民的な大方の了解を得られる努力はすべきだ」と述べ、慎重な議論が必要だとの認識を示した。

また、二階氏は、2019年夏の参議院選挙と、憲法改正の国民投票を同時に行う考え方について、「あまり簡略的にやらない方がいい」と述べて、否定的な考えを示した。

※引用元:

二階氏、年内に国会発議の見通し

https://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00381814.html


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッ!


ネットの反応

  • 78才の認知症老人でも当選できる、高報酬と高待遇のアルバイト気分の国会議員たち。老人会の老人たちと何が違うのか?安い年金で切りつめて生活している老人たちを見習うべきだ。二階氏、年内に国会発議の見通し(フジテレビ系(FNN)) -…
  • この糞爺の発言はゴリ押しでも改憲する気満々の表れ!我々は左利きとヨバレテモ構わないから絶対に阻止しないと日本はまたあの悲劇に突入してしまう。打倒自公に骨ない維新!
  • 二階氏、年内に国会発議の見通し---現憲法は良い悪いは別にして国民投票にかけられて決定・認知されたもので無いし、憲法草案も国会で十分審議されたものでも無く、特に現9条は文章解釈が難解である。早く新しい明快な憲法草案の発議をし国会審議の上国民投票に懸けてもらいたい。
  • 二階さん憲法の議論は一年なんて早すぎる。国家の根幹をなす大事業だから。二階さんは日本会議のメンバーで超右翼で戦前回帰思想の持ち主。そして大日本帝国憲法の復活をめざしている。こんな人に任すな日本の政治!!
  • 国民の多数は平和憲法を改正する必要性を考えてはいない。安倍自公政権は国民世論を尊重することが求められる。主権在民の憲法を守る義務規定違反は認められない!


























関連記事

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: