ホーム

記事一覧

RSS

トヨタ社長が答えのない中で踏み出した大きな一歩


 「トヨタは電動化のフルラインアップメーカー」と強調するトヨタ自動車の豊田章男社長。世界的に電動車の開発競争が激化しており、気を引き締める。ハイブリッド車(HV)で市場を開き、プラグインハイブリッド車(PHV)や燃料電池車(FCV)も投入し「市場とお客さまがどれを選んだというのがはっきりするまではフルラインアップで戦うしかない」と話す。

 電気自動車(EV)の開発も積極化する中、今年のキーワードは「スピードとオープン」に設定。「答えがない中で、まずやって見ることが大切」と電動化と向き合っている。

 その象徴が先日開催されたデトロイトモーターショーで公開したコンセプト車「レクサスLF―1リミットレス」だろう。高級車ブランド「レクサス」の旗艦スポーツ多目的車(SUV)をベースに自動運転機能のほか、EVだけでなくFCVにも対応できる仕様にした。

<以下省略>

※引用元:

トヨタ社長が答えのない中で踏み出した大きな一歩

https://newswitch.jp/p/11848


管理人の反応

(#゚Д゚)y-~~イライラ


ネットの反応

  • 答は明確。「全方位対応」からの脱却だ。中国深センでは465基の急速充電器を備えた施設がある。そんな規模の水素ステーションは未来永劫設置不可能だ。
  • ひとたび事故が起これば大惨事となる原子力発電を増やすことも現実的ではなく、再生可能エネルギーや水素による発電の拡大が必要になるだろう。
  • 【トヨタ社長が答えのない中で踏み出した大きな一歩】日刊工業新聞 やはりトヨタは凄いの一言! 経営戦略に狂いはなし・・・ IoT、AIを手のうちに入れたような戦略展開を感じます。 弊社…
  • また水素ですか?化石燃料から作る水素がどれだけ環境にいいのでしょうか?世の中は電気自動車です。水は飲み物です。エネルギー用ではありません。
  • アメリカから見たら、EVの売れ筋がないトヨタは確実に日産と比べて出遅れたなって思う。あと、日産リーフがこれだけアメリ…





















関連記事

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文: