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17年の有効求人倍率、44年ぶりの高水準 雇用統計


 雇用改善の流れが一段と強まってきた。総務省が30日発表した2017年の完全失業率は2.8%と、1994年以来23年ぶりに3%を割り込んだ。3%割れは、働く意思があれば職に就ける完全雇用の状態を示す。有効求人倍率も1.50倍と44年ぶりの高さだ。ただ消費回復の足取りはなお鈍く、春季労使交渉で賃上げを加速できるかがカギになる。

※引用元:

17年の失業率、23年ぶり3%下回る 雇用改善

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO26297450Q8A130C1MM0000/


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 12月の消費は記事中の通り。ただ賃金の伸びが鈍いだけでなく明らかに増税などで現在の状況と未来に渡る見通しが悪いことも原因でしょう。中々継続的に伸びていかない。
  • うちの会社も若者がすぐにやめていって常に人手不足。管理職で年間休日60日、月25万で数字出してくれる方を常に募集してます~。
  • デスクの石川です。人材不足の問題はあちこちで出ています。今週号では40代からの転職術を特集しましたが、来週以降も適時、フォーカスしていきます。
  • 何度も言っとくけど、求人倍率が高いのは、安倍のお陰ではなく18歳人口が減ったから。大学全入は問題にするのに就職全入は問題にしない矛盾にそろそろみんな気づこうよ。
  • 働かざるを得ないからじゃないか。身入りは増えずに出が増えていくばかり。人手不足は条件厳しい業界。けして良い傾向ではないと思うが。


























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