ホーム

記事一覧

RSS

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

初の大刷新セブンカフェ、売れるための「45秒」


 2013年の発売以来、初めて大型刷新し3月上旬から発売するセブン―イレブンのドリップコーヒー「セブンカフェ」。1杯あたりの豆の使用量を約1割増やし、焙煎(ばいせん)方法は2種類から3種類に増やした。マシンから入れる際に豆を蒸らす時間も延ばすことで、うまみとコクを出したという。

 価格は変更しない。セブンカフェは店内の専用マシンで、ホットとアイスのコーヒーとカフェラテをセルフ販売している。2013年の発売以来、累計で約39億杯を提供、18年2月期の販売数は10億杯を超えると見込んでおり、「日本一売れているコーヒー」だ。

 セブンカフェが今日の金字塔を打ち立てるまで歩んできた道のりは決して平坦ではなかった。実は、入れたてコーヒーは創業間もないころからやっていた歴史ある商品。当初はドリップ式だった。

<以下省略>

※引用元:

初の大刷新セブンカフェ、売れるための「45秒」

https://newswitch.jp/p/12004


管理人の反応

(# ゚Д゚) ムッカー


ネットの反応

  • どうも、1週間に5回はコンビニコーヒーを飲む者です。 見解ですが、セブンは万人受け、ローソンは少し苦め、ファミマは少し甘めって感じなので人によって好みが違って当然。コメ欄で推しコーヒーの押し付けはやめましょうね。
  • カフェラテが抜群に美味しい。 次点でファミマ。抹茶ラテとココアは粉が渡されるのはどうかと思うけど。3つで言ったらローソンが最下位。
  • "2017年のコンビニ業界の売上高は既存店ベースで前年比0・3%減の9兆4738億円と、3年ぶりのマイナス" "来店客数は同1・8%減。「コンビニ変調」の最大の要因はドラッグストアとの競争激化"
  • コーヒーの味や香りだけでなく、あの「わかりにくい」とテプラ貼りまくられてたベンダーのデザインが刷新されるかどうか、おおいに注目している。
  • “メーカーコンペを行った。目に留まったのが、高速道路のサービスエリアなどでドリップ式のコーヒー自動販売機を展開し、コーヒーミルからドリップ機構まですべてを自社開発していた富士電機”


























関連記事

お知らせ

人気ページランキング

プロフィール

頑固オヤジ

Author:頑固オヤジ
理不尽なニュースに怒り。悲しいニュースに泣く。それが人間。

検索フォーム

相互RSS

お知らせ

お問合せ

多数のお問合せをいただいているため、返信できない場合があります。ご了承ください。

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。