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75歳以上ドライバー、「軽」の致死率1・6倍

 75歳以上の高齢ドライバーの乗車中の事故の致死率は、軽乗用車が普通乗用車に比べて1・6倍に上ることが、警察庁への取材でわかった。

※引用元:

75歳以上ドライバー、「軽」の致死率1・6倍

http://www.yomiuri.co.jp/national/20180212-OYT1T50002.html


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 高齢者に限らず、車種としての軽自動車安全基準は、上がったとは言え、普通車より厳しいのは当たり前。 そろそろ、軽自動車規格を廃止し、小型普通自動車の税金を一万円程度に減税して、国民の命を優先にしたらどうか?
  • 高齢者・・必ず金持ちとは限らない!特に地方で交通不便には安上がりの軽は重宝だと思うよ!軽の利点は経費が安く済むこと、普通車が買える法的補助があれば問題ないけどね?
  • そんなことまでカバーできないでしょ>衝撃が伝わりやすい軽乗用車の場合、身体の弱い高齢者が肋骨ろっこつなどを骨折するケースが多いことが原因とみられる。
  • 『軽自動車の安全性を問題にするなら、高齢者のデータだけ引っ張り出したってダメだろう。 もっと網羅的なデータがないと、単なる軽叩きになるんじゃないか。』
  • 「衝撃が伝わりやすい軽乗用車の場合、身体の弱い高齢者が肋骨ろっこつなどを骨折するケースが多いことが原因とみられる…75歳以上の軽乗用車の致死率は1・22%。
  • 高齢者の乗る軽の種類にもよるでしょ。ワゴンや軽トラはボンネットが短いし、規格変更前のに乗る人も多いだろうし。そういうデータは無いのか。


























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