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「サンキューハザード」はアリか 路上のコミュニケーション、どう広まった?


合流や車線変更などで道を譲ってもらった場合、ハザードランプを点灯させてその後続車に感謝の気持ちを伝えることがあります。そもそもこの習慣はどのように広まったのでしょうか。

 合流や車線変更でゆずってもらったとき、ハザードランプを少し点灯させ、相手ドライバーに感謝の気持ちを伝えるといった光景はしばしば見られます。俗に「サンキューハザード」などとも呼ばれます。

※引用元:

「サンキューハザード」はアリか 路上のコミュニケーション、どう広まった? | 乗りものニュース

https://trafficnews.jp/post/79684


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • 手をあげたり、軽く頭を下げたり、譲ってもらっても礼ができないヤツが増えたよな。道路は早い者勝ちじゃねぇし。それこそ左方優先とか決まりあってのモラルだよね。
  • ハザードは無茶な行為の免罪符でもないし、停止や進路変更の合図の代わりにもならない。ってことをわかってない人を時々見かけてちょっと不安になります。
  • 本来は「自分が障害物(ハザード)になるというお知らせ」で、他者への挨拶などに使われるようになったのは本文の通り30年ほど前のトラッカーから。でも、1、2回点滅でOKだったはず。
  • 曲がる直前迄、指示噐出さない。昨日は夜6時半で車幅灯すら点けてない馬鹿がいた。そういう基本的なコミュニケーションすら取れない自己中が多い!そういう事を記事にしろよ!
  • 以前も呟いたけどハザードに意識が集中して肝心の運転が疎かになってる女性ドライバーも多いからこういうの付けた方がいいと思う。→
  • 東京で最初に見た時、「割り込んでから急停車かよ‼︎」って思ってスゲー焦った記憶がある。ありがとうの意味として通じるというのは、思い込みルールだな。。


























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