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保育園、全て落ちた私に何が起こったか。保活に感じた3つの違和感


1年前の2017年2月10日、保育園に落ちた。忘れもしない、金曜日の昼だった。「日本死ね」とまでは思わなかったが、ガツンと頭を殴られたぐらいのショックはあった。どうする、私。仕事に戻れるのか。まず何をしよう? いったい何から手をつければいい? どうしよう、どうしよう、どうしよう———。

結局、何とか子どもの預け先を確保して仕事に復帰するまで、それから半年を要した。

「保育園、全部落ちたらどうなるか」リアル、私の場合をお伝えしたいと思う。

※引用元:

保育園、全て落ちた私に何が起こったか。保活に感じた3つの違和感

https://www.businessinsider.jp/post-162094


管理人の反応

ヽ(#`Д´)ノ ムッカー!


ネットの反応

  • よくわかるよ。そしてこれは根源的な国の行く末に直結する問題。だから待機児童に対して関心がない人は政治のなにも見えてないし、優先度の低い行政の責任者にはその資格がない。
  • いかにもメディア関係者の記事だな。現実と理想の乖離がわからない。日本は全て理想的に出来てるか?むしろ、法律は理想をかかげ現実はちょっと違うのが実際でしょ。
  • 核家族、一世帯で複数人働かないと生活できない社会の仕組みそのものを改革していく事が必要なのでは?。
  • 確かに目黒区や世田谷区は保育園が足りない。でも都知事お膝元の豊島区は作りすぎて募集枠があふれているとか!?えーマジですかー。
  • 保活の違和感云々言う前に、何故人口集中、土地無し、待機児童多数の都内に住み続けるか、ということを自問しろよ。 人気店に行って混んでる~と騒いでも当たり前だろ。
  • 東京じゃないがわかる、当時泣いて探した。ある保育園のおかげの今、アタシも子供達もそう思う。だからこそ、今が楽しい☆彡(^^♪


























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