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<アプリ>痴漢冤罪防止サービス「痴冤証明」 機器も開発


 痴漢の冤罪(えんざい)を防ぐサービス「痴冤証明(仮称)」を松山市のデザイナーらが考案し、開発した。スマートフォンのアプリと専用ブレスレットを使い、弁護士による免罪証明書が発行される仕組みだ。

※引用元:

アプリ:痴漢冤罪防止サービス「痴冤証明」 機器も開発 - 毎日新聞

https://mainichi.jp/articles/20180216/k00/00e/020/387000c


管理人の反応

ヽ(#`Д´) ムカッ!


ネットの反応

  • そもそもの被害者証言のみを丸呑みする制度を変えた方が早いと思うよね! そして冤罪となった場合の証言者の厳罰化も必須だよね!!!
  • なお、動画の悪用を防ぐため、利用者は録画した動画を閲覧できない。また動画データは警察に資料として提出することもできる。
  • これは良いサービスなのでは。流行ると回線逼迫とかあるか? 利用者が動画を閲覧出来ないようにする仕組み気がになる。 ->
  • 両手首のブレスレットで手元を撮影し続け、クラウドに送信。動画の悪用を防ぐため、利用者自身の閲覧は不可。
  • 一般向けとしては最高だけど、これ弁護士がカメラで盗撮して、クラウドサーバーにアクセスして動画保存とかできるんじゃないか?
  • ん?小型カメラで録られた動画は、警察関係者しか見ることが出来ない?そっちのほうが危なくね?
  • 手元を2つのカメラで映すというのは、いいですね。まあ、「疑わしきは罰せず」が守られれば、こういう自衛策は必要ないんだけどね。


























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